ゆっくりで、ええんやで

チャリ漕いだり、カヤック漕いだり、釣りしたり、畑したり。 適度に田舎ライフをしつつね。 ゆっくりでええんやで。

タグ:ホイール



まあ軽い。
フロント。
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リア。
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シクロクロス用にコイツを買いまして。
ロードでもじゅうぶん使える軽さ。

随分知名度も上がってきたメーカー。
昨シーズンにリーダーが使い始めるまで知らんかったけど
FORMOSA
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いい感じの

いろいろ装着。
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42Tはやりすぎた感あるよね。戻そ

かっこええ…自画自賛。
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ロードシーズンは病気や怪我でなんやかんやアレがソレで、ちょっと心が落ち込み気味でしたが、冬場はコイツでいっぱい遊んでリフレッシュしようと思います。あー楽しみ。


とか喜んでいたら、Primeからとんでもなくコスパのええホイールが出ましたね。
ディスクブレーキ用のチューブレスレディ。
クイックしかないのか。スルーもあるのか、まだサイトに記載がちょっとしかなくて不明だけども。
情報間違ってたらごめんね。

フロント:665g
リア:805g
合計:1470g
で、4万くらい。

Prime - Attaquer ロードディスクホイールセット

気になるわー…。


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先月からひっそりと導入しているのがこちら。
BORA ONE 35
BlogPaint

矢印の先には噂のAC3の文字が。
こんな感じ。
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音声ファイル形式のAudio Coding number 3ではありません。
アーマード・コア3でもありません。
All Conditions Carbon Controlらしいよ。知らんけど。

リムのブレーキ面に溝が掘ってあって、そいつの効果でブレーキがめっちゃ効くという噂のAC3
写真難しいね。
011

見えにくいけどこんな感じ。

仕様しているブレーキシューはこちら


率直な感想としては、ものすごくブレーキ効きます
アルミに比べたら劣りはするだろうけど。
従来のカーボンリムのホイールと比べるとって話で。
ややウェットで使ってみた感じも、従来の全く効かない不安感はないです。

お。これだけ効いてくれればええやん!という及第点クリア。
ただ、シューはゴリゴリ減ります。


細やかなタッチとかは従来品の方が好みという方は居ると思います。
フィーリングは全くの別物。

ホイール自体の乗り味は私程度では違いは分かりませんでした。
やっぱりBORAはBORA。キビキビ走ります。

制動。って大事。

価格も随分落ち着いてきたし、アリなホイールかと思います。

BORA ONE 35 CL AC3


もっと性能を使いこなせるように練習しないとなー。

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結構前の話で、全然旬ではないんですが。

BORA ONE 35(2017)を、縁あって購入しまして。
ワイドリムのクリンチャーです。
公式重量1405g

さあ、重量測定。

まずは前輪。公式では600g。さて
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601g
誤差の範囲。良き良き。

ほんで後輪が降臨。公式では805g。
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789g!?

601g+789g=…

1390g


これはアレやな。カンパがユーザーを喜ばせる作戦やな。
グリスもたっぷり塗ってからの測定だったので、上記の事を言いながらもニンマリ。

でも結局、公式重量を大幅オーバーしているS-WorksのTurboを履かすんですけどね。

こんな感じ。
001


ホイールとタイヤの相性は私好み。
困ったことにターボくんが割高。

ホイールのインプレはアレです。
分かり易く書かれている先輩方がたくさんいらっしゃるので、私がウンコみたいな内容のインプレする必要はないと思います。
一点突破型のとんがったホイールではありませんが、これ持ってればある程度なんにでも使えます。
人気もある学級委員長タイプ。
アホだけど足がめっちゃ速いヤツって感じではなくね。


2018のAC3もガイツーでも随分安くなってきましたね。
一本あると便利なカーボンクリンチャーです。

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前回のホイール重量計測大会① レーゼロコンペとC24編
ホイール重量計測大会② BORA ONE 50とRapide CLX32編 の続き
前回同様、まったく参考にならん前輪しか量ってない完全なお遊びです
の、番外編。

暇そうな勇士達に写真を送ってもらいまして。

・フルクラム Racing Zero Nite
黒リムのかっこいいレーゼロナイト。
コンチ4000SⅡにラテックス。
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985gなかなかの軽さ。



・Campagnolo Bora One 35 チューブラー
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811g!さすがの軽さ。



・Campagnolo ZONDA C15
ナローリムのゾンダさん。

コンチのスポーツ
チューブは何やったかな?

いざ!

うん?
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うん。



お付き合いありがとうございました。

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先日納輪されたばかりのホイールFulcrum Racing Zero Competizioneを早速履きまして。
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夜の帳の中へ。
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Kipodさんと徘徊。やっぱS-WorksのTurboは好み。
にゅるーんと楽しく走れます。
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前輪がカタカタ
玉あたりをとらないとね。

トルクスで緩めます。
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こっちは六角。一旦緩めて、締めます。
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逆の手順で締めます。
大雑把に書きました。

【ホイール 玉あたり】
 とかで検索すると、先人たちの丁寧な記事がでてきますので、私のは参考にしないで下さい。


ちょっとマシな工具が欲しい。これくらいでええやろか?



ほんで無事カタつきなくなりました。
めでたしめでたし。


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